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一日休んでおりました

風邪をひいたのです、何故だろね
まぁ最近お腹やら喉やら鼻の調子が悪かったりはしていたのだけど
あーうーあー久しぶりに体調崩したわ なんか心まで落ち込むわね

まぁでも15時間くらい寝て塾講も行けたのでまぁ大丈夫でしょう明日には。
明日明後日と二夜連続麻雀ですからね!万全の状態にしなくては!
明々後日に少し重い発表があるんですけどね!どうしましょうかね!

しかし積読が酷い(あ、『意識に直接与えられたものについての試論』『物質と記憶』は読了)
今年度ゼミ論としてアルトーについて書かなければいけないのだけど
身体の、知覚の現象学とアルトーとの絡みで。

どこまで必要になるかなー拾い読みとは言え大体リストアップすれば
デリダ『エクリチュールと差異(下)』
ドゥルーズ『意味の論理学(上・下)』
ドゥルーズ『シネマ2』
メルロ=ポンティ『知覚の現象学』
フーコー『言葉と物』

一回読んだやつもあるけどねぇ…ベルクソン経由すると大分印象違うだろうし
一回読んでいても全く覚えてないしww雰囲気くらいしか。大事だけど。雰囲気。
無理すぎるでしょ。大著すぎる。大著すぎる。思わず二回言った。
大分絞ってこれだからなぁ…あーはー、ウーッ!ハーッ!
出来ればピーターブルックとグロトフスキー辺りにも言及したいんだけど、
がちがちの演劇論は来年以降になるかしらねぇ

あ、そういえばそうですね書いてなかったかもしれないけど一応専門?というか。方向は演劇なんす一応、。
進学するつもりとは言え。語学もやらにゃあかんし、大学在学中に出来るだけ手広げときたいすね、穴出来るだけ深くしときたいすね。
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プロフィール

kenken

Author:kenken
ベルクソン、フランス現象学辺りから時間/イメージ論にアプローチしております。
哲学をする、事は演劇をする事であり、演劇研究は哲学でしかあり得ないという考えの下に、両者の関係をより精緻に見ていきたいという所存で御座います。
いずれ演出、俳優業も再開したいなぁ、などと!


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